« 東京タワー(^_^)v | トップページ | 力耕せば吾れを欺かず。(^_^)v »

オカンとボクと、時々、オトン(^_^)v

P1000250 「オカンとボクと、時々、オトン」←言わずとしれた、リリーフランキーの名著「東京タワー」のサブタイトル。(^_^)v(^_^)v(^_^)v 昨日のブログの続きというわけではないのですが・・・。(-_-)(-_-)(-_-)

先日まで、もしかしたら今までの人生の中で一番というくらいに凹んでいたり、ブルーになっていたり、悩んでいたりしていましたが、そんな中で、よきアドバイスをくれたのは、オカンでした。m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m 本当に、心から感謝しています・・・。m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m オカンありがとう。m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m

慣れない?携帯メールをたくさんくれて、(たぶん、あんまり携帯メールをしたことのないオカンは、1回のメールに1時間くらいかかったのではないかと思う・・・。しかも、老眼鏡をかけて一生懸命打ってくれたのだと思う・・・。)その携帯メールの中にたくさんのヒントがあったように思います。m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m

まだまだ未熟者の私ですが、早くビックになって、親孝行をしていきたいと強く感じる今日このごろなのでありました・・・。m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m もちろん、凹んでいる時に、オトンもアドバイスをくれたので、感謝しています・・・。m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m というわけで、「オカンとボクと、時々、オトン」ということです。m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m (写真と文面は関係ありません。写真は、この前、家に帰ったら、冷蔵庫に入っていた、今年のボジョレ・ヌーボーです。飲みほしました。m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m)

『わがまま』

 私の書く文字は、人様にお見せするような代物では
 ありません。まったく自信がありません。
 もし私が、そのことを立派な理由にして、「私は字を
 書くのが下手ですから」とか「筆不精ですから」と
 言って、手紙を書かないとするならば、それは、単なる
 わがままにすぎません。
 わがままには、幼児性の最たるもので始末に困るものです。 鍵山秀三郎

|

« 東京タワー(^_^)v | トップページ | 力耕せば吾れを欺かず。(^_^)v »

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 東京タワー(^_^)v | トップページ | 力耕せば吾れを欺かず。(^_^)v »